京都工芸繊維大学

学生・ポスドクによる学会発表

国内学会

(下線を付したものはポスドク)

2019年

1.堀山智貴、常盤千尋、鈴木秀之. 中程度好塩性細菌marinobacter halophilus由来γ-グルタミルトランスペプチダーゼの耐塩性と耐熱性について. 2019年度日本農芸化学会、口頭発表(神戸大学、神戸;9/22/19)

2017年

1.松岡利奈、中村篤央、松本光晴、鈴木秀之. 大腸菌によるアミノプロピルカダベリンの生産. 2017年度日本農芸化学会、口頭発表(京都女子大学、京都;3/19/17)

2.中藤裕子、田村友規、鈴木秀之. γ-グルタミル化によるタンパク加水分解物の苦味低減とコク味の付与.   2017年度日本農芸化学会、口頭発表(京都女子大学、京都;3/19/17)トピックス賞

3.渡辺大貴、宮地真由、西川友香理、玉置尚徳、鈴木秀之. 焼酎粕培地中のイソマルトオリゴ糖とクエン酸を炭素源として利用できる大腸菌株の作成. 日本農芸化学会関西支部・中四国支部・西日本支部合同支部大会、口頭発表(大阪府立大学、堺市; 9/22/17)

2016年

1.入江加奈子、鈴木秀之. 改変大腸菌によるプトレッシンの生産. 2016年度日本農芸化学会大会、ポスター(札幌コンベンションセンター、札幌;3/28/16)

2015年

1.入江加奈子、鈴木秀之. 大腸菌を用いたプトレッシンの生産. 日本ポリアミン学会第6回年会. (東京海洋大学、東京;1/19/15)

2.入江加奈子、鈴木秀之. 代謝工学的な手法を用いた、大腸菌によるプトレッシンの発酵生産. 2015年度日本農芸化学会大会. (岡山大、岡山;3/27/15)

3.青柳隆大、松岡利奈、鈴木秀之. リジンから効率的にカダベリンを生産する. 2015年度日本農芸化学会大会. (岡山大、岡山;3/28/15)

4.松岡利奈、鈴木秀之. 大腸菌を用いたアミノプロピルカダベリンの生産. 日本ポリアミン学会第7回年会. (京都工芸繊維大学、京都;11/13/15)

5.入江加奈子、鈴木秀之. SpeAB経路を増強した大腸菌を用いたプトレッシンの生産. 日本ポリアミン学会第7回年会. (京都工芸繊維大学、京都;11/13/15)

2014年

1.掛川苑美、鈴木秀之. 大腸菌のバイオフィルム形成に及ぼすプトレッシンインポーターPlaPとスペルミジンの影響. 日本ポリアミン学会. (千葉科学大、銚子;1/23/14)

2.古道紗斗里、鈴木秀之. 大腸菌におけるプトレッシン生産能の向上. 日本ポリアミン学会. (千葉科学大、銚子;1/23/14)

3.掛川苑美、鈴木秀之. 大腸菌におけるバイオフィルム形成とポリアミンの関係. 2014年度日本農芸化学会大会. (明治大、生田キャンパス、川崎;3/28/14)

4.宮地真由、玉置尚徳、鈴木秀之. 好気条件で焼酎粕中のクエン酸を取込む大腸菌株の育株. 2014年度日本農芸化学会大会. (明治大、生田キャンパス、川崎;3/28/14)

5.田村友規、鈴木秀之. γ-グルタミル基転移反応によるペプチドの呈味性の改善. 2014年度日本農芸化学会大会. (明治大、生田キャンパス、川崎;3/30/14

6.古道紗斗里、鈴木秀之. 大腸菌におけるプトレッシン生産法の開発. 2014年度日本農芸化学会大会. (明治大、生田キャンパス、川崎;3/30/14)

2013年

1.掛川苑美、鈴木秀之. 大腸菌におけるバイオフィルム形成とポリアミンの関係. 「ポリアミンと核酸の共進化」第12回合同シンポジウム(慈恵医大、東京;11/9/13)

2012年

1.掛川苑美、鈴木秀之. 大腸菌におけるバイオフィルム形成とポリアミンの関係. 第3回日本ポリアミン学会年会(さいたま市民会館おおみや、大宮、1/26/12)

2.関田葵、大西晶子、佐藤郁恵、佐藤優理、井塚俊介、梶本陽子、福井啓太、鈴木秀之. グルタチオンを高生産する大腸菌株の作成および直接醗酵法の開発. 平成24年度日本農芸化学会大会(京都女子大学、京都;3/24/12)

3.坂井友美栗原新、松本光晴、木邊量子、辨野義己、鈴木秀之. 大腸菌をモデル生物としたヒト腸内ポリアミン濃度を調節する手法の確立. 平成24年度日本農芸化学会大会(京都女子大学、京都;3/25/12)

4.大西裕子、井筒千賀、小笠勇馬、香村彰利、入江祐司、北田雄祐、古道紗斗里、鈴木秀之. Candida guilliermondiiCGUG_05859がコードするグルコース耐性キシローストランスポーターの性質 平成24年度日本農芸化学会大会(京都女子大学、京都;3/25/12)

2011年

1.坂井友美栗原新、松本光晴、木邊量子、辨野義己、鈴木秀之.  モデル生物大腸菌を用いた腸内ポリアミン濃度制御物質の同定.  日本ポリアミン学会第2回年会(帝京大学宇都宮キャンパス、宇都宮;1/27/11)

2.栗原新、岩井杏依子、壺井雄一、鈴木秀之.  大腸菌の新規プトレッシンインポーターPucABCD.  日本ポリアミン学会第2回年会(帝京大学宇都宮キャンパス、宇都宮;1/28/11)

3.根本直樹栗原新、北原譲、朝田圭、加藤健二、鈴木秀之.  大腸菌のプトレッシン代謝制御.  日本ポリアミン学会第2回年会(帝京大学宇都宮キャンパス、宇都宮;1/28/11)

4.坂井友美栗原新、松本光晴、木邊量子、辨野義己、鈴木秀之. 大腸菌をモデル生物とした腸内ポリアミン濃度制御物質の同定. 平成23年度日本農芸化学会大会(京都女子大学、京都;3/26/11)

5.根本直樹栗原新、北原譲、朝田圭、加藤健二、鈴木秀之. 大腸菌プトレッシン代謝に関わる転写因子PuuRの機能解析. 平成23年度日本農芸化学会大会(京都女子大学、京都;3/27/11)

6.大西裕子、井筒千賀、小笠勇馬、香村彰利、入江祐司、北田雄祐、鈴木秀之. グルコース耐性キシローストランスポーター:木質バイオマスからのエタノール生産を目指して. 平成23年度日本農芸化学会大会(京都女子大学、京都;3/27/11)

7.関田葵、大西晶子、佐藤郁恵、佐藤 優理、井塚俊介、梶本陽子、福井啓太、鈴木秀之. 大腸菌によるグルタチオン直接発酵法の開発. 平成23年度日本農芸化学会大会(京都女子大学、京都;3/27/11)

8.中村遼太、Uschara Thumarat、鈴木秀之、河合富佐子. 耐熱性放線菌Thermobifida alba AHK119由来のポリエステラーゼの発現解析平成23年度日本農芸化学会大会(京都女子大学、京都;3/27/11)

9.根本直樹, 栗原新, 北原譲, 朝田圭, 加藤健二, 鈴木秀之.  転写抑制因子 PuuRによる大腸菌プトレッシン代謝制御. 第4回トランスグルタミナーゼ研究会&日本ポリアミン学会合同学術集会(京都工芸繊維大学60周年記念館;9/20/11). 優秀ポスター賞

10.根本直樹, 栗原新, 北原譲, 朝田圭, 加藤健二, 鈴木秀之. プトレッシン代謝の転写抑制因子PuuRの認識配列解析. 平成23年日本農芸化学会関西支部中部支部合同支部大会(京都市、京都大学農学部;10/2/11)

2010年

1.栗原新、鈴木秀之、押田麻由、岩井杏依子、辨野義己.  大腸菌の細胞外プトレッシンによって誘導される遊走に必要な新規プトレッシントランスポーターYeeF.  平成22年度日本農芸化学会大会(東京都、東京大学駒場キャンパス;3/28/10)トピックス賞

2.林田果乃子栗原新、北田雄祐、鈴木秀之.  大腸菌のグルタチオニルスペルミジン合成酵素/アミダーゼ (Gsp)によるグルタチオニルスペルミジンの合成.  平成22年度日本農芸化学会大会(東京都、東京大学駒場キャンパス;3/30/10)

3.林田果乃子栗原新、北田雄祐、鈴木秀之. 大腸菌のグルタチオニルスペルミジン合成/分解酵素(Gsp)を用いたグルタチオニルスペルミジンの合成. 日本分子生物学会年会・日本生化学会大会合同大会(神戸ポートアイランド;12/7/10)

4.根本直樹栗原新、北原譲、朝田圭、加藤健二、鈴木秀之. 大腸菌由来プトレッシン代謝系転写因子PuuRの転写調節機構の解明. 日本分子生物学会年会・日本生化学会大会合同大会(神戸ポートアイランド;12/8/10)

5.栗原新、岩井杏依子、壺井雄一、鈴木秀之. 大腸菌の新規プトレッシンインポーターYdcSTUV. 日本分子生物学会年会・日本生化学会大会合同大会(神戸ポートアイランド;12/9/10)

2009年

1.栗原新、織田晋平、壺井雄一、金玄国、押田麻由、熊谷英彦、鈴木秀之. 大腸菌のγ-グルタミルプトレッシン合成酵素の性質と生理的意義. 第23回日本ポリアミン研究会研究発表会(茨木市、藍野大学;1/22/09)

2.押田麻由栗原新、鈴木秀之. 大腸菌のγ-グルタミルプトレッシン合成酵素の酸化修飾と分解. 第23回日本ポリアミン研究会研究発表会(茨木市、藍野大学;1/22/09)

3.佐藤郁恵、大西晶子、井塚俊介、梶本陽子、鈴木秀之. 大腸菌によるグルタチオン生産法の開発. 平成21年度日本農芸化学会大会.(福岡市、マリンメッセ福岡;3/28/09)

4.押田麻由栗原新、鈴木秀之. 大腸菌のγ-グルタミルプトレッシン合成酵素の酸化修飾と分解. 平成21年度日本農芸化学会大会.(福岡市、マリンメッセ福岡;3/29/09)

5.北原譲栗原新、朝田圭、加藤健二、鈴木秀之.  大腸菌のPuu代謝系調節因子PuuRに関する研究.  「ポリアミンと核酸の共進化」第8回合同シンポジウム(東京都、慈恵医大;9/12/09)

6.栗原新、鈴木秀之、押田麻由、辨野義己.  大腸菌の細胞外ポリアミンによって誘導される遊送に必要な新規プトレッシンインポーター.  第82回日本生化学会大会(神戸、神戸国際会議場、展示場;10/23/09)

7.押田麻由栗原新、鈴木秀之.  大腸菌における酸化修飾と分解.  第82回日本生化学会大会(神戸、神戸国際会議場/展示場;10/23/09)優秀プレゼンテーション賞

8.栗原新、織田晋平、壺井雄一、金玄国、押田麻由、熊谷英彦、鈴木秀之.  大腸菌のγ-グルタミルプトレッシン合成酵素 (PuuA) の生理的意義と酵素学的性質.  2009年度日本農芸化学会関西・中四国・西日本支部、日本栄養・食糧学会九州・沖縄支部および日本食品科学工学会西日本支部合同沖縄大会(那覇市、西原町;10/31/09)

9.押田麻由栗原新、鈴木秀之.  大腸菌γ-グルタミルプトレッシン合成酵素の活性アミノ酸残基の酸化修飾と分解.  2009年度日本農芸化学会関西・中四国・西日本支部、日本栄養・食糧学会九州・沖縄支部および日本食品科学工学会西日本支部合同沖縄大会(那覇市、西原町;10/31/09)

10.藤本紫野, El Sayed, Ashraf, 山田千晶, 鈴木秀之.  バクテリア由来のγ-グルタミルトランスペプチダーゼによるγ-グルタミル化合物の酵素合成法の開発.  平成21年度日本農芸化学会関西・中四国・西日本支部、日本栄養・食糧学会九州・沖縄支部および日本食品科学工学会西日本支部合同沖縄大会(那覇市、西原町;10/31/09)

11.林田果乃子, 鈴木秀之, 藤本紫野, El Sayed, Ashraf, 山田千晶, 鈴木秀之.  豆乳を乳酸菌でヨーグルト化することによりヘキサナール臭を除去する方法の開発.  平成21年度日本農芸化学会関西・中四国・西日本支部、日本栄養・食糧学会九州・沖縄支部および日本食品科学工学会西日本支部合同沖縄大会(那覇市、西原町;10/31/09)

2008年

1.壺井雄一栗原新、熊谷英彦、鈴木秀之. 大腸菌のプトレスシントランスポーターPuuPの発現解析. 第22回日本ポリアミン研究会(熊本、崇城大学;1/24/08)

2.栗原新、鈴木秀之、壺井雄一、辨野義己. 大腸菌のスペルミジン依存スオーミングに関する研究. 第22回日本ポリアミン研究会(熊本、崇城大学;1/25/08)

3.山田千晶、木嶋恭子、石原清香、三輪千夏、和田啓、岡田敏洋、福山恵一、熊谷英彦、鈴木秀之. γ-グルタミルトランスペプチダーゼのGL-7-ACAアシラーゼ活性上昇に関する研究. 平成20年度日本農芸化学会大会(名古屋、名城大学;3/27/08)

4.栗原新、加藤健二、朝田圭、鈴木秀之. 大腸菌のプトレッシン誘導性新規GABAアミノトランスフェラーゼ. 平成20年度日本農芸化学会大会(名古屋、名城大学;3/27/08)

5.壺井雄一栗原新、熊谷英彦、鈴木秀之. 大腸菌のプトレスシントランスポーターに関する研究. 平成20年度日本農芸化学会大会(名古屋、名城大学;3/27/08)

6.栗原新、織田晋平、壺井雄一、加藤健二、押田麻由、金玄国、小柳喬、熊谷英彦、鈴木秀之. 大腸菌のγ-グルタミル中間体を経るプトレッシン代謝系. 日本農芸化学会関西支部例会(京都、京都府立大学;5/30/08) 日本農芸化学会関西支部若手優秀発表賞

7.押田麻由栗原新、鈴木秀之. γ-グルタミルプトレッシン合成酵素を用いた食品中プトレッシン濃度測定法の開発.  平成20年度日本農芸化学会関西支部大会(亀岡市、京都学園大学;9/13/08)

2007年

1.朝田圭栗原新、鈴木秀之. 大腸菌のプトレッシン誘導性新規コハク酸セミアルデヒドデヒドロゲナーゼ(SSADH)に関する研究. 東京慈恵会医科大学 第6回学外共同研究シンポジウム ポリアミンと核酸の共進化(東京・東京慈恵会医科大学;9/15/07)

2.栗原新、加藤健二、朝田圭、熊谷英彦、鈴木秀之. 大腸菌のプトレッシン誘導性γ-アミノ酪酸アミノトランスフェラーゼ. 日本生化学会・日本分子生物学会合同大会(横浜、パシフィコ横浜;12/11/07)

3.壺井雄一栗原新、熊谷英彦、鈴木秀之. 大腸菌のプトレスシントランスポーターPuuPの発現解析. 日本生化学会・日本分子生物学会合同大会(横浜、パシフィコ横浜;12/11/07)

4.山田千晶、木嶋恭子、石原清香、三輪千夏、鈴木秀之. γ-グルタミルトランスペプチダーゼのGL-7-ACA活性の上昇. 日本生化学会・日本分子生物学会合同大会(横浜、パシフィコ横浜;12/13/07)

国際学会

(下線を付したものはポスドク)

1.S. Kakegawa, and H. Suzuki.  Spermidine is required for biofilm formation in Escherichia coli.  International Congress on “Polyamines Biological and Clinical Perspectives”.(トルコ、イスタンブール, Kültür University, 2012)

2.N. Nemoto, S. Kurihara, Y. Kitahara, K. Asada, K. Kato, and H. Suzuki.  Regulation of putrescine utilization pathway by a transcriptional factor PuuR in Escherichia coli K-12.  Gordon Research Seminar: Polyamines(アメリカ合衆国 Waterville Valley, NH, 6/18/11)/Gordon Research Conference: Polyamines(アメリカ合衆国 Waterville Valley, NH, 6/20-21/11)

3.Y. Sakai, S. Kurihara, M. Matsumoto, R. Kibe, Y. Benno, and H. Suzuki. Identification of a regulator which increases the extra-cellular polyamine concentration of Escherichia coli. Gordon Research Seminar: Polyamines(アメリカ合衆国 Waterville Valley, NH, 6/18/11) /Gordon Research Conference: Polyamines(アメリカ合衆国 Waterville Valley, NH, 6/20-21/11)

4.A. Kambe, S. Kurihara, M. Oshida, and H. Suzuki.  Oxidation and degradation of γ-glutamylputrescine synthetase (PuuA) in Escherichia coli K-12.  Gordon Research Seminar: Polyamines (Waterville Valley, 6/18/11) /Gordon Research Conference: Polyamines(アメリカ合衆国 Waterville Valley, NH, 6/20-21/11)

5.S. Kurihara, H. Suzuki, M. Oshida, and Y. Benno.  A novel putrescine importer required for type 1 pili-driven surface motility induced by extracellular putrescine in Escherichia coli K-12.  Gordon Research Conference: Polyamines(アメリカ合衆国 Waterville Valley, NH, 6/20-21/11)

6.A. Kambe, S. Kurihara, M. Oshida, and H. Suzuki.  Oxidation and degradation of γ-glutamylputrescine synthetase (PuuA) in Escherichia coli K-12.  2010 International Polyamine Conference(御殿場、時の栖;6/15/10)

7.S. Kurihara, H. Suzuki, M. Oshida, Y. Tsuboi, A. Iwai, Y. Sakai, and Y. Benno.  A novel polyamine importer, YeeF, required for swarming induced by extracellular polyamines in Escherichia coli K-12.  2010 International Polyamine Conference(御殿場、時の栖;6/16/10)

8.K. Hayashida, S. Kurihara, Y. Kitada, and H. Suzuki.  Synthesis of glutathionylspermidine using glutathionylspermidine synthetase/amidase (Gsp) from Escherichia coli K-12.  2010 International Polyamine Conference(御殿場、時の栖;6/16/10)

9.S. Kurihara, H. Suzuki, and Y. Benno.  Polyamine importers, including a novel putrescine importer, required for swarming induced by extracellular polyamines in Escherichia coli K-12.  Gordon Research Conference on Polyamine)(アメリカ合衆国 Waterville Valley, NH; 6/21-26/2009)

10.M. Oshida, S. Kurihara, S. Oda, and H. Suzuki.  Oxidation and degradation of γ-glutamylputrescine synthetase in Escherichia coli K-12.  The 11th International Congress on Amino acids, Peptides and Proteins(オーストリア ウイーン; 8/3-7/09)

11.S. Kurihara, H. Suzuki, M. Oshida, Y. Tsuboi, Y. Ogasa, and Y. Benno.  Polyamine importers, including a novel putrescine importer, required for swarming induced by extracellular polyamines in Escherichia coli K-12.  The 11th International Congress on Amino acids, Peptides and Proteins(オーストリア ウイーン; 8/3-7/09)