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2019.1.4
 
2018年12月11日〜25日に,当研究室の河口君,澤田君,田村君3名が,タイ王国キングモンクート工科大学(KMUTT)のアナック研で研究を行いました.12月25日にはアナック先生が本学を表敬訪問され,学長先生と面談されました.12月20日〜2019年1月4日の期間には,アナック研の学生4名(エールーン君,トーン君,アート君,ガーイ君)が当研究室で研究を行いました.

2018.11.29
 
3年生5名が研究室に配属されました.

2018.11.22
 
森田先生が英国機械学会(Institution of Mechanical Engineers)のフェローになりました.

2018.10.04
 
タイ王国 国立金属材料技術センターの研究者2名(Dr. Srisawadi, Dr. Dhritti)が当研究室を訪問されました.

2018.08.20-09.20
 
森田先生が中村先生と共に,イタリア・トリノのトリノ工科大学で1ヶ月間,共同研究を行いました.関空の閉鎖で,帰国が1日遅れました.

       
 素敵なレストランでToriPOの皆様とKITメンバーが記念撮影

2018.07.29-08.01
 
森田先生がタイ王国キングモンクート工科大学の招聘により,客員教授として招待講演を行うと共に,先方の学生および研究者とディスカッションを行いました.

         
           Anak先生と博物館で撮影 

2018.03.16-03.30
 
タイ王国キングモンクート工科大学(KMUTT)からの学生4名(ムー君,ジン君,アート君,サン君)が当研究室で2週間,研究を行いました.

2017.11.26-12.12, 12.15-2018.0103
 
タイ王国キングモンクート工科大学(KMUTT)に当研究室からの学生2名(平田君,谷川君)が2週間滞在し,研究を行いました.また,先方からの学生3名(ナット君,ベンツ君,パート君)が当研究室で2週間,研究を行いました.

       


2017.02.08
 
財団法人京都市産業21の依頼により,森田生が「DLC被覆および各種表面処理による 金属材料の高性能化」と題して講演を行いました.

2016.12.26
 12月1日〜15日まで,修士1年古川君と学部4年宮谷君が,タイ王国キングモンクート工科大学(KMUTT)へ交換留学生プログラムで行ってきました.逆に12月12日〜25日まで,KMUTTから修士1年ノプ君と学部4年コキ君が当研究室へ来ました.実り多き交換留学生プログラムとなりました.

          

2016.07.27
 京都府中小企業技術センターからの依頼により,同センター主催の「平成28年度金属疲労研究会」(綾部市)で森田先生が講師を勤められました.この研究会は,合計8回開催される予定です.

2016.06.27
 日本微粒子衝突表面改質技術協会2016年度第19回総会・37回研究会で,森田先生が「微粒子衝突処理の基本的効果と複合表面処理への応用」と題して招待講演を行いました.

2016.04.13
 やっとタイ王国キングモンクート大学Anak先生との交流に関するページが完成しました.見てください!

2016.03.03
 中性子産業利用推進協議会平成27年度第2回残留ひずみ・応力解析研究会(3.1,東京都)で森田先生が「複合表面処理および摩擦撹拌接合した金属材料の各種特性と残留応力」と題して依頼講演を行いました.

2016.02.05
 
京都府中小企業技術センターからの依頼により,森田先生が新分野進出支援講座において,「金属疲労の基礎知識と疲労設計−破断面・破面の見方や破壊原因究明例を含めて」と題して講演を行いました(2. 3).参加者は55名に及び,京都産業支援センターと丹後・知恵のものづくりパークにもライブ中継されました.

2014.07.23
 やっと,ICEM16の報告記事が完成しました.

          

久しぶりの「今日の一言」
 AはBが求めているものをGIVEし,Aは必要なものをBからTAKEする.この繰返しが人間関係である.GIVE一辺倒も,TAKE一辺倒もあり得ない.それでは意味が無いので,必ず互いに離れて行く.
 相互の競争もある.ただし,それがパイの取り合いでなく,相手にGIVEする質や量を高め,結局,パイを大きくするための研鑽であってほしい.
 2016.10.11

Gerelmaa Khuchitbaatar先生と
 モンゴル工科大学Gerelmaa Khuchitbaatar先生が10.3〜10.7の間,ツインプログラムの関係で機械工学課程および当研究室を訪問されました.
 
 2016.07.11

ICEM17(ギリシャ)
 森田先生および修士課程岡君がThe 17th International Conference of Eexperimental Mechanics, ICEM17(7.3〜7,ギリシャ・ロードス島)に参加し,岡君が「Effect of Short-Time Heat Treatment on Properties of Ti-6Al-4V Alloy Processed by Selevtive Laser Melting」と題して講演発表を行いました.出発3日前に,経由予定地であったトルコ・イスタンブールの空港でテロがあり,急遽ドバイ経由に変更しました.大変でした.
 
 2016.06.24

モンゴル工科大学訪問
 日本とモンゴル間の工学系高等教育支援事業M-JEEDの関係で,先方からの招聘により,森田先生が本学鋤柄先生および安永先生とともに,6.19〜6.23の期間,モンゴル工科大学およびランバートルの繊維関連企業2社を表敬訪問しました.森田先生は,モンゴル工科大学で「Improvement in Functionalities of Additive Manufactured Titanium Alloy」と題して招待講演を行いました.
 
 2016.02.02

タイのキングモンクート工科大学訪問(左から,関先生,Anak先生,森田先生,3月に来るNuttさん).Anak研の
イメージカラーはショッキングピンクです
 森田先生がタイ王国キングモンクート大学(KMUTT)を訪問し(1.25-26),研究室間の学生交流についてAnak先生と打合せを行いました.3月から学生交流が開始されます.
 
 2015.08.31

記念撮影(バックは世界最大級の高炉)
 長年に渡り共同研究をさせて下さっております新日鉄住金株式会社鉄鋼研究所の皆様の格別なるご配慮により,研究室学生とともに同社君津製鉄所および鉄鋼研究所を見学させて頂きました(8.28).君津製鉄所の「迫力」は行かなければ決してわからないと思います(少し前にNHKでやってました).写真ではわかりませんが,バックは巨大な第4高炉です.昨日に引き続き,違う意味で「心」燃えてます.実際,鉄鋼は熱延時でさえ1200℃でした.
 
 2015.05.30

ICM12
 博士課程大森氏と森田先生がThe 12th International Conference on the Mechanical Behavior of Materials, ICM12(5.10〜14,ドイツ・カールスルーエ)に参加し,大森さんが講演発表を行いました.(バンケットは競馬場で開催され,特別競馬が開催されました.)
 2014.09.11

記念撮影(バックは世界最大級のアルミ板材
 石井様,大瀧様のご配慮により,株式会社UACJ福井製造所を,学生5名とともに見学させていただきました.巨大な設備に目を見張りました.ありがとうございました.
  昔の「今日の一言」
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